準1級共感
-pathy (感情) の語源ファミリー (準1級頻出)
empathy=中に入って感じる → 共感
sympathy=共に感じる → 同情
apathy=感情なし → 無関心
antipathy=反対の感情 → 反感
最重要は empathy (立場に立つ理解) と sympathy (気の毒に思う情) の違い。
//ˈempəθi//
共感
empathy = 共感・感情移入。相手の気持ちを自分のことのように理解する力を指す不可算 C1 名詞。
She listened with real empathy.
彼女は本物の共感を持って耳を傾けた。
Empathy is at the heart of good care.
共感は良いケアの核心だ。
He struggles to feel empathy for strangers.
彼は見知らぬ人に共感するのが苦手だ。
Their empathy comforted the grieving family.
彼らの共感が悲しむ家族を慰めた。
-pathy (感情) の語源ファミリー (準1級頻出)
empathy=中に入って感じる → 共感
sympathy=共に感じる → 同情
apathy=感情なし → 無関心
antipathy=反対の感情 → 反感
最重要は empathy (立場に立つ理解) と sympathy (気の毒に思う情) の違い。
意味を読んだだけでは、選択肢に並んだときに選べません。準1級の問題では この語がどの文脈で問われるかが決まっています。実際に解いて確かめてください。 全問に「正解の理由」と「他の選択肢がなぜ誤りか」を日本語で付けています。
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