準1級研磨用の・(態度が) 角の立つ
🧠 覚え方: ab + rade (削る radere) → こすって削る『研磨性』。
同語源 abrasion (擦り傷) / erase (こすり消す)。
比喩は『角が立つ・不快な』。
音引っかけ: adhesive (接着=逆!) / abusive (口汚い) / evasive (言い逃れ) と取り違えない。
//əˈbreɪsɪv//
研磨用の・(態度が) 角の立つ
🪚 コア:「こすって削るザラザラ」。ab+rade (削る) が語根。
Emery is a common abrasive.
金剛砂はよくある研磨材だ。
The grit is too abrasive for soft wood.
その砂は軟材には研磨力が強すぎる。
Abrasion wore down the surface.
摩耗が表面をすり減らした。
She found his tone abrasive.
彼女は彼の口調をとげとげしいと感じた。
🧠 覚え方: ab + rade (削る radere) → こすって削る『研磨性』。
同語源 abrasion (擦り傷) / erase (こすり消す)。
比喩は『角が立つ・不快な』。
音引っかけ: adhesive (接着=逆!) / abusive (口汚い) / evasive (言い逃れ) と取り違えない。
意味を読んだだけでは、選択肢に並んだときに選べません。準1級の問題では この語がどの文脈で問われるかが決まっています。実際に解いて確かめてください。 全問に「正解の理由」と「他の選択肢がなぜ誤りか」を日本語で付けています。
準1級 · インストール不要・カード登録なし・いま全機能無料