準1級申し立て・(未証明の) 疑惑
「未証明の主張」を示す語 (準1級頻出)
allegation=申し立て (証拠なし) ⇔ fact = 事実
派生 allege/alleged/allegedly は報道が断定を避ける常套表現。音の近い allocation (配分) / alleviation (緩和) と取り違えないこと。
//ˌælɪˈɡeɪʃən//
申し立て・(未証明の) 疑惑
allegation = (証拠が確定する前の) 申し立て・疑惑。「主張されているが未証明」の含意を持つ C1 名詞。
The allegations remain unproven.
その疑惑は未証明のままだ。
They made allegations against the mayor.
彼らは市長に対して疑惑を申し立てた。
The company rejected the allegations.
その会社は疑惑を否定した。
Serious allegations were leveled at him.
重大な疑惑が彼に向けられた。
「未証明の主張」を示す語 (準1級頻出)
allegation=申し立て (証拠なし) ⇔ fact = 事実
派生 allege/alleged/allegedly は報道が断定を避ける常套表現。音の近い allocation (配分) / alleviation (緩和) と取り違えないこと。
意味を読んだだけでは、選択肢に並んだときに選べません。準1級の問題では この語がどの文脈で問われるかが決まっています。実際に解いて確かめてください。 全問に「正解の理由」と「他の選択肢がなぜ誤りか」を日本語で付けています。
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