準2級追加の・余分な
extra の使い方ポイント (準2級必修)
品詞: 形容詞
よく出る場面: 数量
類義語・反義語の確認も重要
準2級・2級の大問1で頻出。
関連表現
コロケーションを覚えると応用範囲が広がる
例文を声に出して練習すると定着しやすい。
/ˈekstrə/
追加の・余分な
「追加の・余分な」を表す準2級頻出語彙。余分・追加の。"extra time" (延長時間)、"extra chairs" (追加の椅子)。
Please bring extra chairs
we need more for guests. — 追加の椅子を持ってきて、客のためにもっと必要。
She uses the word "extra" every day.
彼女は毎日 "extra" を使います。
This extra is very important to remember.
この 追加の・余分な は記憶に重要です。
In English, "extra" has many uses.
英語で "extra" は多用途です。
extra の使い方ポイント (準2級必修)
品詞: 形容詞
よく出る場面: 数量
類義語・反義語の確認も重要
準2級・2級の大問1で頻出。
関連表現
コロケーションを覚えると応用範囲が広がる
例文を声に出して練習すると定着しやすい。
意味を読んだだけでは、選択肢に並んだときに選べません。準2級の問題では この語がどの文脈で問われるかが決まっています。実際に解いて確かめてください。 全問に「正解の理由」と「他の選択肢がなぜ誤りか」を日本語で付けています。
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