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aptitude

//ˈæptɪtuːd//

適性・素質

(生来の)素質、適性

aptitude = (生まれつきの) 適性・素質。ある分野を習得しやすい潜在的な才能を指す C1 名詞。

例文 8

  • He has a real aptitude for numbers.

    彼は数字に対する確かな適性がある。

  • Aptitude alone is not enough.

    素質だけでは十分ではない。

  • The aptitude test took two hours.

    その適性検査は2時間かかった。

  • Her aptitude for design soon showed.

    彼女のデザインの素質はすぐに表れた。

  • The boy displayed an early aptitude for chess.

    その少年は早くからチェスの素質を見せた。

  • Aptitude tests cannot capture motivation or grit.

    適性検査は意欲や粘り強さを捉えられない。

  • She has a rare aptitude for defusing conflict.

    彼女には対立を鎮める稀な才覚がある。

  • Without aptitude, sheer effort yields slow returns.

    素質なくしては、努力だけでは成果が遅い。

学習のヒント

準1級適性・素質

apt (適した) の語源 & 最重要音引っかけ (準1級頻出)

  • aptitude=適性・素質

  • attitude=態度

  • altitude=高度

  • gratitude=感謝

-titude 語尾で極めて紛らわしい代表四語。aptitude (潜在の素質) と skill (後天の技能) の違いも押さえる。

1級(生来の)素質、適性

aptitude(潜在的素質)と achievement(達成された成果)の対比は教育心理の基本で、選抜では前者を測る。

形容詞 apt は二義あり「適切な(an apt phrase)」「〜しがち(apt to err)」で、文脈で判断する。

語源 aptus は attitude(態度)とも近縁で語感を混同しやすいが意味は別。

発音は /ˈæptɪtjuːd/ で米語は /-tuːd/ となる。

aptitude を扱う講義

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aptitude を「使える」ようにする

意味を読んだだけでは、選択肢に並んだときに選べません。準1級の問題では この語がどの文脈で問われるかが決まっています。実際に解いて確かめてください。 全問に「正解の理由」と「他の選択肢がなぜ誤りか」を日本語で付けています。

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