準1級犯人・原因となるもの
🧠 覚え方: culp (罪=culpable とがむべき) → 罪を負う者『犯人』。
比喩で『問題の元凶』にも。
同語源 culpable / inculpate。
音引っかけ: captive (捕虜) / culmination (頂点) / currency (通貨) と取り違えない。
//ˈkʌlprɪt//
犯人・原因となるもの
🕵️ コア:「やった張本人」。culp (罪・とがめ) が語根。
The culprit left no fingerprints.
犯人は指紋を残さなかった。
They never found the real culprit.
彼らは真犯人をついに見つけられなかった。
Faulty wiring was the culprit.
配線の不良が原因だった。
He turned out to be the culprit.
彼が張本人だと判明した。
🧠 覚え方: culp (罪=culpable とがむべき) → 罪を負う者『犯人』。
比喩で『問題の元凶』にも。
同語源 culpable / inculpate。
音引っかけ: captive (捕虜) / culmination (頂点) / currency (通貨) と取り違えない。
意味を読んだだけでは、選択肢に並んだときに選べません。準1級の問題では この語がどの文脈で問われるかが決まっています。実際に解いて確かめてください。 全問に「正解の理由」と「他の選択肢がなぜ誤りか」を日本語で付けています。
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