how+so+ever の三重強調で『方法・程度がどうであれ例外なく』。
however の格式最上版で、契約定型 'loss/claims howsoever caused/arising'(いかに生じたものであれ)は免責条項の決まり文句。
同じ -soever 語族の whatsoever(量・存在の強調)、whosoever(誰であれ)、whensoever(いつであれ)と機能を区別すること。
法律・厳粛体に限られ、日常英語で使うと過度に古めかしく響く。
//ˌhaʊsəʊˈevə//
どのようにであれ・いかに〜であろうとも
程度や方法がどうであろうと結論は変わらないことを強調する強意の譲歩語。
The duty endures, howsoever distant the deadline.
期限がどれほど先であれ、その義務は存続する。
Howsoever the funds are spent, records must be kept.
資金がどう使われようとも、記録は保たれねばならない。
He refused to yield, howsoever great the pressure.
どれほど圧力が大きかろうとも、彼は屈しなかった。
Claims howsoever arising are subject to this clause.
いかに生じた請求であれ本条項に従う。
how+so+ever の三重強調で『方法・程度がどうであれ例外なく』。
however の格式最上版で、契約定型 'loss/claims howsoever caused/arising'(いかに生じたものであれ)は免責条項の決まり文句。
同じ -soever 語族の whatsoever(量・存在の強調)、whosoever(誰であれ)、whensoever(いつであれ)と機能を区別すること。
法律・厳粛体に限られ、日常英語で使うと過度に古めかしく響く。
意味を読んだだけでは、選択肢に並んだときに選べません。1級の問題では この語がどの文脈で問われるかが決まっています。実際に解いて確かめてください。 全問に「正解の理由」と「他の選択肢がなぜ誤りか」を日本語で付けています。
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