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perjure

//ˈpɜːdʒə//

(宣誓のうえ)偽証する

宣誓したのに虚偽の証言をする犯罪行為(通例 perjure oneself)。

例文 4

  • She would rather invoke the privilege than perjure herself before the grand jury.

    彼女は大陪審で偽証するくらいなら黙秘権を行使する方を選んだ。

  • A witness who perjures himself undermines the very integrity of the trial.

    偽証する証人は裁判の信頼性そのものを損なう。

  • Prosecutors argued he had knowingly perjured himself to shield an accomplice.

    検察は彼が共犯者をかばうため故意に偽証したと主張した。

  • To perjure under oath carries a heavier sentence than the original offence.

    宣誓下での偽証は元の犯罪より重い刑を伴う。

学習のヒント

1級(宣誓のうえ)偽証する

per-(反して)+jur(誓う、jury/jurisdiction/abjure/perjury と同根)で「誓いに背く」

再帰の perjure oneself が必須形で、名詞 perjury が罪名。

prevaricate(はぐらかし)・fabricate(捏造)との違いは『宣誓+故意の虚偽』という刑事要件。

発音 /ˈpɜːdʒə/、つづり似の abjure(放棄)/conjure と語幹 jur を共有。

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意味を読んだだけでは、選択肢に並んだときに選べません。1級の問題では この語がどの文脈で問われるかが決まっています。実際に解いて確かめてください。 全問に「正解の理由」と「他の選択肢がなぜ誤りか」を日本語で付けています。

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