準1級(良心の) 呵責・ためらい・不安
🧠 覚え方: cwealm (苦痛) →『良心の呵責・ためらい』。
慣用 have (no) qualms about ~、しばしば複数 qualms。
l は黙字 (/kwɑːm/)。
音引っかけ: qualify (資格) / quarrel (口論) / calm (平穏) と取り違えない。
//kwɑːm//
(良心の) 呵責・ためらい・不安
😬 コア:「やってよいのか…という良心の引っかかり」。have no qualms about が定番。
They felt no qualms about the decision.
彼らはその決定にためらいを覚えなかった。
She accepted without a qualm.
彼女は何のためらいもなく受け入れた。
He has qualms about eating meat.
彼は肉を食べることに抵抗がある。
Moral qualms held her back.
良心の呵責が彼女を引き止めた。
🧠 覚え方: cwealm (苦痛) →『良心の呵責・ためらい』。
慣用 have (no) qualms about ~、しばしば複数 qualms。
l は黙字 (/kwɑːm/)。
音引っかけ: qualify (資格) / quarrel (口論) / calm (平穏) と取り違えない。
意味を読んだだけでは、選択肢に並んだときに選べません。準1級の問題では この語がどの文脈で問われるかが決まっています。実際に解いて確かめてください。 全問に「正解の理由」と「他の選択肢がなぜ誤りか」を日本語で付けています。
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